卓上走査電子顕微鏡の、低真空(LV)モードでの有効活用事例

2021.10.20 資料提供元 日本電子株式会社

資料概要

走査電子顕微鏡での観察・分析は通常高真空下の状態で行う必要があるため、試料によっては前処理の必要があります。
しかし、日本電子の卓上型走査電子顕微鏡「JCM-7000 NeoScope™」は低真空モードを使用することで、無処理での観察・分析が可能です。
この資料では、JCM-7000を使った高分子材料、工業材料、鉱物、食品、生物/植物の低真空 (LV) モードでの有効活用事例をご紹介します。
JCM-7000は、誰でも観察・分析を簡単に行えるコンセプトの卓上型走査電子顕微鏡です。

このような方におすすめ

  • 走査電子顕微鏡での高倍率観察と元素分析を簡単に行いたい方
  • 品質管理や異物分析をよりスピーディーに、より詳細に行いたい方

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日本電子株式会社 デマンド推進本部

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